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GuitarRig5とAmpliTube3の違いとは?



GuitarRig5AmpliTube3の自己確認用に録ったもの。左がRig右がAmpliとなっております
確認の為なので殆ど初期ヘッド+キャビから手を加えていません。モロモロな音量バランスですが、確認の為(ry

モデリング音源の順番は
オリジナル→フェンダー(クリーン)→オレンジ(クランチ)→
マーシャル(ディストーション)→アンペグ(ベース)→オリジナル

となっております

以下簡単なレビュー

GuitarRigは楽器を弾いてる感覚がとても薄く、また尖った印象に欠けるのですが
そのままぶちこんでもミキシングに影響を与えづらく、またエフェクトが多岐にわたり
エレキギター、ベース以外のボーカルやシンセに噛ませても綺麗に馴染んでくれる印象

逆にAmpliTubeはニュアンスがリアルのアンプに近く、弾いている分にはとても楽しいのですが
変な入れ方をすると大事故を起こす可能性がある。ハイが非常に本格思考
勿論しっかり弄れば非常にカッコイイ音にまとまります。エフェクトの殆どがギター、ベース用に特化されている


余りにも二音源の経験が浅いので、とりあえずの簡単なレビュー
どちらも得意分野が上手に別れてるので、状況によって使い分ける事が肝要かもしれませんね(無難なまとめ)
[ 2014/08/30 20:00 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)
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